140スキルの効果

140スキル一覧

開放されたスキルの一覧です。
効果の詳細が分かったものは後ほど追記します。
150スキルの一覧はこちらから。

職業スキル

全て専用です。

戦士
たまに2回攻撃
通常攻撃、特技どちらでも発動しますが、発動率が非常に低いです。
証を外してそれぞれ300回ほど攻撃を行って、ともに2,3回出るか出ないかという確率

僧侶
たまにHP1生き残り

魔法使い
たまにMPを消費しない

武闘家
カウンターブースト(カウンター発動時ダメージアップ)

盗賊
ぬすむ、でアイテムをぬすむ成功率が上がる

旅芸人
カウンターができるようになる

バトルマスター
テンションを消費しないことがある
複数回攻撃の2HIT目にもテンションが乗るということではなく、
消費されなかったテンションは「次のターン以降の攻撃」に持ち越されます。

魔法戦士
攻撃時たまにMP回復

レンジャー
ジバルンバ:MP16 CT45秒
一定時間後に爆発する罠を設置する
どのパラメータがダメージに影響するか不明ですが440程出ます。

パラディン
ガード発動時、敵をしびれさせる

賢者
むげんのさとり:MP14 CT150秒
攻撃、回復呪文の威力をともに2段階上げる
戦闘開始直後から使用可能
動作時間はしんぴのさとりと同じ位

スーパースター
BG強化。詳細は以下
BGの守備力が上昇。黒400、白450、金500。
BGのHPが白黒金全て10%アップ
BGに属性耐性25%

まもの使い
行動間隔短縮

どうぐ使い
アイテム発動速度短縮

呪文発動速度に1秒という下限があるように、
このパッシブスキルも、こびんを使う限りでは効果がないようです。
発動に多少の時間を要するアイテムを使う際には効果があります。
短縮される時間が固定値かパーセンテージで短縮なのかは不明です。

武器スキル

青字の部分はバージョンアップで修正された部分です。

素手:せいけん爆撃
敵単体に、通常攻撃の3倍前後の物理ダメージ
MP3 CT45秒
戦闘開始後20秒前後で使用可能
動作時間が短い

:スペルガード
自身に1度だけ呪文をかき消すバリアをかける。
戦闘開始直後から使用可能。
MP5 CT30秒
賢者の呪文マホステと効果は同じですが、1度で切れる点が違っています。

片手剣:ギガブレイク
自身を中心とする範囲内にいる敵に光属性ダメージ
MP12 CT60秒
どのパラメータがダメージに関わっているかは不明ですが、
攻撃266、攻魔33で520ダメージ(光耐性や光弱点ではない敵に使用したダメージです)
ギガスラッシュと同じくらいの動作時間

両手剣:全身全霊斬り
敵単体に、通常攻撃の4.0倍前後の物理ダメージ
MP6 CT65秒
渾身斬りと同じくらいの動作時間

短剣:ナイトメアファング
敵単体に、通常攻撃の2.5倍前後の物理ダメージ+猛毒や眠りの付与
毒ダメージは75
MP1 CT60秒

スティック:ティンクルバトン
自分を含めた任意のPC一人のテンションを1段階上げる
MP2 CT90秒
実行から発動するまでに準備時間が設定され、中断ができるようになりました。
そのため、効果の発動が少し遅くなっています。
動作開始から終了までの動作時間は、2.3後期と変わりません。

両手杖:復活の杖
PC一人を確実に蘇生
MP10 CT60秒
動作時間が長い
実行可能射程距離が長くなりました。

ヤリ:ジゴスパーク
自身を中心とする範囲内にいる敵に雷属性ダメージ+マヒ
マヒさせる確率を上昇
Ver2.4後期でダメージも上昇
30秒の間、雷属性-50%を付与
*ダメージの計算に攻撃力以外が関わっているかは確認できていません。
MP8 CT60秒
動作時間、短くもなく長くもなく。オノむそう位の長さ。

オノ:真・オノむそう
自身を中心とする範囲内にいる敵に、通常攻撃の2倍前後の物理ダメージ×2ヒット
MP15 CT60秒
動作時間や効果範囲はオノむそうと同じ位。

ハンマー:プレートインパクト
自身を中心とする範囲内にいる敵に通常攻撃の2.5倍前後の土属性物理ダメージ
追加効果で守備力2段階ダウン、呪文耐性2段階ダウン、重さダウン
MP8 CT75秒

:奥義・棍閃殺
自身の攻撃力が1段階アップ。
その後、敵単体に通常攻撃の3倍前後の物理ダメージ。
MP5 CT70秒
攻撃力上昇とダメージは別々の処理なので、棍閃殺がミスしても攻撃力は上昇します。

ツメ:ライガークラッシュ
単体へ通常攻撃の2.5倍の物理ダメージを5回。(Ver3.5中期で変更)
MP8 CT65秒

:百花繚乱
自身を中心とする範囲内にいる敵に通常攻撃の2.75倍前後の物理ダメージ
追加効果で幻惑、呪文耐性一段階ダウンを付与
MP6 CT60秒

ムチ:極竜打ち
敵単体に通常攻撃の1.8倍前後の物理ダメージ×3+強化や補助を解除
複数の効果を一括して解除できます。
MP8 CT50秒
チャージ制の特技ではありますが、スーパースターや魔法使いで強化の解除ができるようになりました。
攻撃が3回とも外れた場合、解除効果は発動しません。

ブーメラン:デュアルブレイカー
デュアルカッターと同じ範囲を持ち、2回攻撃+状態異常耐性ダウン
1HIT目は2.5倍撃×2。その後、2.0と減衰・・・・要再確認
MP8 CT75秒

:弓聖の守り星
2分の間、かけられたPCへの状態異常を1度だけ無効化する効果
を、対象を中心とした範囲内のPCに付与する特技です。
戦闘開始直後から使用可能。
消費MP8 CT30秒

・複数の状態異常を付与される場合、まとめて無効化します。
 同時に防げる数に上限があるかどうかは今のところわかっていません。(Ver2.3後期時点)
*あんこくのきりで3つ防げるのは確認できました。

・効果範囲はかなり狭く設定されています。

・防げる異常、防げない異常の種類はキラキラポーンと同じようです。
*状態異常耐性ダウン、属性耐性ダウン以外は調査終了。

・キラキラポーンと同時にかけることができます。
その場合、キラキラポーンによる無効化処理の判定を先に行うので、弓聖の守り星の効果が消費されることはありません。
装備による耐性は弓聖の効果の消費には影響しません。
ですので100%耐性を付けていても、その異常を付与する攻撃を受ければ弓聖の守り星の効果は消費されます。

便利さはあると思いますが、
・開幕時に耐性が欲しければ、事前に装備で耐性を付ける
・1度で切れる効果ながらチャージ制のスキルなので効果の維持が難しい
 ゆえに、状態異常への対策としては役立つものの、確実さに欠ける
・この特技を使うよりも他に優先して行う行動がある
・弓自体、主武器に据えて戦うには特技の威力が低い
・弓以外の武器を使う方が耐久性が高かったり、有用なスキルが多い
*会心ガード、ブレス耐性、キャンセルショット、早詠み、魔法陣等々

といった点が挙げられるので、
敵を選んで使う特技という認識が妥当かと思います。
とはいえ、
1人が1ターン使うだけで複数人を異常から守れる
というターンアドバンテージの獲得は大きな利点です。
他にどんな行動を取るか?の比較は職業ごと(レン、魔戦、賢者、どうぐ)により様々に分かれますが、
行動の合間合間に挟んでいくのが、無理の少ない使い方になるでしょう。

範囲内にPCがいれば同盟PTのPCにも効果を付与できます。
1人の行動で最大8人を守れるので、同盟PTとの相性は良いと言えます。



  • 最終更新:2017-04-26 21:19:57

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