レモンクイズ覚え書き

レモンスライムクイズのメモ

まだまだ下書き中。
書き終わる前にクイズ期間が終わりそうですけれど気にしない気にしない。
開催:2o15.10.2.(金)昼12:00-2o15.10.14.(水)朝5:59

・敵にどれだけダメージを与えても倒すことはない
・こちらもどれだけダメージを受けても倒されない
よってHP回復は基本的に不要です。

・解答候補のモンスターは五十音順に並んでいます
戦ったことや見破ったことがあれば、詳細を見ることも可能。
1ページから順番に確認していくのもよいですが時間が限られるので、
何名かは後ろのページから確認していくなどの工夫もあり。

・どれくらいダメージを与えたら色が変わったかを計算してみる
与ダメージの合計を計算しつつ戦うのも効果的です。
これに関連して、以下の工夫も効果的です。
ダメージ計算の仕組みは攻撃編・3の各項目も参考になるかと思います。

・初めの攻撃にはなるべく威力の低い攻撃を行う
初めの攻撃でダメージを与えたときに一撃で敵の名前が赤くなってしまうと、
HPの低いモンスターの絞り込みが出来ないからです。
そのため、可能ならば出来る限り低い威力の攻撃を行います。
石つぶて、サインぜめ、スティックや杖などが攻撃手段の候補です。
攻撃を行い、色が変わればHPの非常に少ない敵、
そうでなければHPの非常に少ない敵は候補から除外という事ができます。
*どの敵がどれくらいのHPを持っているかという知識も敵の判別に役立ちます。

理屈上は、ダメージクロックを一定に保って削れば、HPをかなり絞り込むことが可能ですが、
現実には、他の手段による識別作業の妨げになるので、これを行うのは初手のみが良いかもしれません。

・どんな特技や呪文を使ってくるかを確認する

・状態異常をこちらに与えてくるかを確認する。その場合、異常の種類は?

・状態異常耐性の装備を外す
敵の中には通常攻撃の追加効果で状態異常を付与してくるものがいます。
これが発生すると敵の種類がかなり絞り込めるのですが、
耐性がついていると確認することができないからです。

・戦闘時間が短いので敵の行動を妨害しない
敵を何度も行動させれば、その分だけ絞込みが容易になるので、
壁や隔離をせず、ターゲットにすぐ攻撃させるようにします。

・同様に、敵の行動を阻害してしまう特技や呪文は使わない
マホトーン、足払い、ラリホー、おたけび、ボケ、チャージタックル等々。

・MPが吸えるか確認するときは魔法戦士のスキルや証に気をつける
魔法戦士の証やスキルで発動する攻撃時にMPが回復する効果
杖で攻撃際のMPを吸収する効果とを混同しないように気をつけます。

・武器・盾ガードが発生するかどうかを確認する

・物理攻撃を身かわししてくるかどうかを確認する

・つうこんのいちげきを使ってくるかどうかを見る
つうこんは全ての敵が使うわけではなく、一部の敵だけが使える行動です。
レモン君がつうこんをしてきたら、敵の種類を絞り込むのに役立ちます。
PCの守備力を無視して敵の攻撃力に等しいダメージを与えてくるので
攻撃力の推定も可能です。

状態異常「毒、猛毒」を付与できるかどうか確認する
マシン、物質系は基本的に毒への完全耐性を備えています。
ただし毒への完全耐性を備えている敵もいますので
毒が入らない=マシンか物質系の敵と結びつけるのは間違いの元です。

・敵の怒りはなるべく解除しない
怒っている時だけ実行してくる攻撃手段、を有する敵も少なからず存在するためです。

・浮いているかどうかを確認する
素手の特技「ムーンサルト」は、
普段は、通常攻撃の約1.3倍のダメージを与えますが、
敵が浮いているならば通常攻撃の約1.5倍のダメージを与えます。
通常攻撃とムーンサルトのダメージ差が1.3倍か1.5倍かで、
敵が浮いているかを判別できます。
ただしこのときに気をつけなくてはいけないのが、
エレメント系で浮いている敵です。
素手での通常攻撃はエレメント系に対して1.2倍のダメージを出しますが、
武器種による種族特攻の倍率は特技に乗らないからです。
そのため、浮いているエレメント系への素手による通常攻撃とムーンサルトを比較すると
その差が1.5倍とならず、浮いていない敵であるかのような印象を受けます。
ダメージ差が1.5倍でないときに、解答候補に浮いているエレメント系
ギズモ系やポムポムボム系、メラゴースト系などがいたら、
要注意かと思われます。

例)素手時攻撃力220で守備力40の浮いているエレメント系の敵を攻撃する
エレメント系でない敵ならば、
(220÷2)-(40÷4)=100ダメージ、となりますが、
特攻があるので、通常攻撃は1.2をかけて120ダメージ
ムーンサルトにはエレメント特攻が乗らないが、浮遊特攻が乗るので1.5をかけて150ダメージ
150÷120=1.25となり、ダメージ差が1.5倍とならないので、浮いていないかのような印象を与える
ということが起きます。
ので、過信は禁物です。
他の手段と併用してクロスチェックを行っていくのがよさそうです。

○補足
鳥系に分類されていても、浮いていないモンスターは数多くいます。
浮いているかどうかのヒントは鳥系かどうかを識別する情報にはなりえません。

・特定の条件下でダメージのアップする特技を使ってダメージが増えるかどうか
これを行う場合は、自分の特技のダメージ倍率を把握しておくこともポイントです。



  • 最終更新:2015-10-12 00:48:21

このWIKIを編集するにはパスワード入力が必要です

認証パスワード